
AI・システム導入を検討している方へ
こんなお悩みはありませんか?
発注する側だけが背負っている、6つのこと。
言われたとおりに作ってもらった。 でも、現場では誰も使っていない…
「まず要件定義を」と言われても、 それが書けないから相談しているのに
もらったのは機能一覧と見積書だけ。 これで何がどれだけ解決するんだろう
3社から見積もりは取った。 でも結局、安いかどうかしか比べられない
AIに何をいくら払う価値があるのか、 相場が分からず稟議が書けない
効果が出ても出なくても、 払う金額は同じなんだよな…

そのお悩み
の
成果報酬型のシステム導入で、
解決できます。
成果報酬型システム導入とは
システムを納品して終わりにせず、事前に合意した「成果が出た状態」までを引き受ける進め方です。
要件定義から構築・導入・現場での定着までをお引き受けし、
報酬は決めた成果が出たかどうかで決まります。
契約時に定義した要件(機能など)を、満たすこと
課題が、解決されていること
発注する側が、先に書く必要がある
書けないところから、始められる
支払う金額は、変わらない
構築費用が、発生しない
だから、"効果が出ない" "現場で使われない"が起こりません。
対価に見合ったシステムだけが、手元に残ります。
導入までの流れ
無償の相談から、成果の判定まで。
総額は契約時に確定し、要件定義が終わった時点で、どちらからでも降りられます。
無料相談と、ご提案の概要
課題を数字にして、進め方と概算のレンジをお伝えします。
- 60〜90分・オンラインでも伺います。課題がまとまっていなくて構いません
- その場で、課題の数値化・概算のレンジ・進め方をお持ち帰りいただけます
契約の締結と、要件定義
総額を契約書で確定させてから、何を作り、何をもって成功とするかを固めます。
- 契約は1本。要件定義も、その総額の範囲で行います
- 成果基準は、測定対象・測定方法・着手前の数字・判定日・判定する人まで書き切ります
- 成果に効かないと分かれば、作らないご提案もします
構築・導入・定着
現場で実際に使われ始めるところまでが、私たちの仕事の範囲です。
- 毎週の定例で、成果指標の現在値を必ず確認します
- 現場のご担当者に触っていただきながら進めます。使われていない状態で完了にはしません
成果の測定・判定、そして次のテーマへ
判定期間中は毎週、指標の数値を共有します。判定日になって初めて結果を知ることは起こりません。
- 判定日は、契約の時点で日付を明記します
- 判定後は、社内のご報告にそのまま使える数値レポートをお渡しします
- 稼働して初めて見えた次の課題を、次のテーマとしてご提案します
「"作って終わり"にしない方法を探した先が、成果報酬型でした。」
規模も業界も違うシステム開発の現場に、エンジニアとして携わってきました。そこで何度も見たのは、要件どおりに納品されたのに、誰も使っていないシステムです。
誰かが手を抜いたわけではありません。報酬が「どれだけ手を動かしたか」で決まる限り、いちばん大事なところが誰の責任にもならない。行き着いたのが、報酬の発生条件を「課題が解決された状態」に移すことでした。

よくあるご質問
まず、無料で相談してみませんか。
売り込みはしません。
課題を数字に整理して、概算のレンジと
進め方をお持ち帰りください。
- 無料・60〜90分
- オンライン(Google Meet)
- 売り込みは一切なし
- その場で日程が確定
いまの課題を一緒に数字へ整理して、概算のレンジと進め方をお持ち帰りいただくだけ。まずは気軽にどうぞ。
オンライン対応(Google Meet) / 所要時間 60〜90分
